超難易度の補修タイル

今回は155角、無釉の壁タイル、しかもご覧の通り、色、柄が大変複雑です。小さいサイズのものならベース色を再現すれば"ごまかし"がききますが、この大きさになるとそれも出来ません。今回は4回(1週間)の試作で完成させました。毎日補修タイル作りを続けて早10年、業界No.1の速さとクォリティでお応えいたします。



3回の閲覧