心臓バクバクなのに

石彫の台座納品、「いざ」台座に彫刻を設置。大きな玄関ホールとはいえ、カートクレーンで吊上げるも天井ギリギリ、普通なら日通の美術品専用スタッフ5〜6人でかかるような代物。いつ天使の羽根が折れるかヒヤヒヤものでしたが、さすがに歴戦の強者親方二人、何事も無かったような顔つきで「終わったなぁ」と一言。いつも感謝



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